<貞信公の詠める歌>
小倉山
峰のもみぢ葉
心あらば
今一度の
みゆきまたなむ
<人妻短歌麗1の解釈>
んっもう!!
百人一首なんて今まで縁もゆかりもないわたしなのに
...............。
って事でぜんぜん解釈できやしない!
んっもう!!
んっもう!!
んっもう!!
んっもう!!
直感は......
「日本を旅行中の有名なフランス人パティシエが、
小倉山に登り、新しいスイーツをひらめいた!!」って感じ。
すみません^^^^^^^我ながらいやだー!!
そんな風にしか感じ取れなくて。
<家無の述懐>
す、すんごい!
小倉=小倉あんこ=スイーツ=パティシエ・・
という人妻の連想でごじゃるか!!!
百人一首のワールドにフランス人のパティシエ・・
この時空を飛び越えたる妄想の飛翔を見よ!
歌のどこを、どのように紐解けば、
新しいスイーツのひらめきになるのか?
我ながらいやだー!!て、
自分で言っておきながら、自己完結して、
余人のつけ入る隙間も見せぬところは、人妻の面目躍如でござるなあ。。
つづく