麗:いや、エロスは、まずおいておきましょう。
そうしましょう。
妄想がふくらむと方向を間違ってしまいますゆえに。
我:あ、あの~、ワシが置き去りにされとるようだがの・・
麗:さわらび?
さわる?
おさわり?
さわられてビックリ?
我:あ、あの~、ワシがいるんじゃがの・・
麗:さわられてびっくりした
女子の歌ではないでしょうか?
我:そ、そんなこと、急に言われても・・
麗:石の上というのは、
まだ若く固い木の芽のような女子の体です
我:わ、若い・・お、オナゴの・・か、カラダか!
大好物でござるぞ。(やや興奮)
麗:その上を水が垂れてくるのを楽しんでいる・・
我:ニョ、ニョ、女体盛りのようなものか!?(さらに興奮)
麗:目を閉じて楽しんでいたときに
なっなんと、さわっていた人が、いたんでしょう!!
どうすか、どうすか??????
我:だだだだ誰だ?!ささささ触っとるンは?!
やややややややめろ~!!
めめめめ目の前ににに、ニョニョニョ女体もももも盛り!
ししししかも、
わわわわわ若い、おおおおおオナゴの、
かかかかかかか、カラダダダダダダダダ、
おおおおおおおおおおおおおおおおお俺にも、
さささささささ触らしてくくくくくれれれれれれ~!
(興奮はいま最高潮へ)
つづく