Mar 02 2009

万葉メール対談 77之巻

麗:いや、エロスは、まずおいておきましょう。
そうしましょう。
  妄想がふくらむと方向を間違ってしまいますゆえに。
我:あ、あの~、ワシが置き去りにされとるようだがの・・

麗:さわらび?
  さわる?
  おさわり?
  さわられてビックリ?
我:あ、あの~、ワシがいるんじゃがの・・

麗:さわられてびっくりした
  女子の歌ではないでしょうか?
我:そ、そんなこと、急に言われても・・

麗:石の上というのは、
  まだ若く固い木の芽のような女子の体です
我:わ、若い・・お、オナゴの・・か、カラダか!
  大好物でござるぞ。(やや興奮)

麗:その上を水が垂れてくるのを楽しんでいる・・
我:ニョ、ニョ、女体盛りのようなものか!?(さらに興奮)

麗:目を閉じて楽しんでいたときに
なっなんと、さわっていた人が、いたんでしょう!!
  どうすか、どうすか??????

我:だだだだ誰だ?!ささささ触っとるンは?!
やややややややめろ~!! 
  めめめめ目の前ににに、ニョニョニョ女体もももも盛り!
ししししかも、
わわわわわ若い、おおおおおオナゴの、
かかかかかかか、カラダダダダダダダダ、
おおおおおおおおおおおおおおおおお俺にも、
さささささささ触らしてくくくくくれれれれれれ~!
(興奮はいま最高潮へ)


つづく