謹 賀 新 年
2009年でございます。
本年も、「万葉集 和歌る!和歌らん?」を
どうぞ、よろしくお願い申し上げまするのじゃ。
とはいえ、対談は昨年からの続きでごじゃる。(主宰の弁)
麗:えー、やはり殿方は得ですね。
我:ほう、ほう?
麗:だって、女子は、若けりゃいい!と
ちやほやされますが、
殿方はあたしは、可能性が長いと想いますわ。
あたくし、年上フェチ、アラカン大好き!!!
どんと恋!でございますが・・
我:うまい!パチパチパチ!!
アラカン、どんと恋!!
スンバらしいキャッチフレーズではござらぬか!!
麗:やはり、楽しませてくれる余裕の交わり。
これにつきるものはございませぬ。
我:ふむ、ふむ、ふ~~~~む!!
あ、我としたことが、
つい、鼻の穴が膨らんでしまいましたぞえ
余裕の交わり・・
深いお言葉でごじゃる!そう言えば、
我は、よく「余裕さん」と呼ばれておるなあ・・
麗:あ、語りすぎちゃった・・・あくまでも、妄想だと
思ってくださいませね。聞いた話ですのよ、あはは。
我:妄想で、余裕と言う深い言葉は出てこん。
聞いた話でも、じっくりとか、丁寧にとか、
時間をかけてとか、たっぷりとか、スミからスミまでとか
そういう言葉は出ん!(誰が、そこまで言ってる?)
零:では、こちらからも。
スキだった女性にそろそろ飽きて、
次にいこうとされてるとします。
その時、どんな歌を送り、
どんなサヨナラをされますか?
我:ゲッ!そう来たか!!
つづく