我:その後、どうなったか?・・ふふふ。も、一回、ふふふ。
二人の間にあった椅子は当然塞がれ、
肩を並べてもらいタバコ・・。
さらに、も、一回、ふふふ。。
頂けるものは、みんな美味しくいただきました・・なあ。
麗;いただきましたって・・・
そんな美味い話、あるんすねえ・・。
我:あるんです!
あるところには、あるんです!!(カビラ調)
では、コホン!1首まいるぞ!
我が止めし
タバコ差し出す
いいオナゴ
刺しつ刺されつ
夜はふけゆく
麗:・・・・・
我:では、ソナタの一番思い出に残る誘惑とは、
どんなものだったかのオ?
同じように、締めに1首お詠みくだされたく!
麗;おっといきなりきたーーーー!!
2009年は手強いですね。
いきなりっすか?
うーん。多すぎてわかりませんがあ・・・
我:それって、自慢かよ・・
つづく