Jan 18 2009

万葉メール対談 34之巻

麗:ませてましたんで、
  幼稚園から、すでに恋多きオンナでした。
  あ、モテ期は、幼稚園時代がナンバーワンだったかも。
我:でしょうなあ・・
  でも、そのような鼻タレ時の恋は、どうでもえ~んじゃけど。。
  
麗:コホン!本題に戻ります。
  初恋・・。いまでもジワッと残るのは・・・・
中学2年の恋ですかね。
我:パチパチパチ!
  そ!そのくらいの毛が生えた頃でないと、イケません!
  
麗:はじめて、あたしは、彼氏ができました。
 ま、一緒に帰る、とかその程度のかわいいいいいいい恋です。
今では想定外の純愛です。
我:そりゃあ、そうでしょ!
  いきなり、一緒にホテルに帰る・・は、ね~でしょ。
  あ、興奮して、つい、言葉が乱暴になってしまいました。
 
麗:突然告白されて、つきあいはじめたカレは、 
学校でもモテる存在でした。隣のクラスで、うーん・・
顔は・・ミッチーに似てたかなあ・・・
あ。遠い目をしてしまいました。失礼!
ミッチー・・ご存知ですよ、ね?(ふと不安に)
我:ミッチー???
  ミッチーて、誰? 自民党を離党する渡辺のオヤジ?
  渡辺美智雄って男か?もう、死んだけど・・
  三橋美智也って歌手もいたな、かなり前死んだけど・・
  どっちも、イケメンじゃなかったけど・・なあ。
麗:????
  えーと、えっと。全然違いますっ(バッサリ)
  ミッチーといえば、流し目の王子。
  及川光博さまですよっ。
あ・・・しらな・・い???  まさか。
             つづく