見識をひろげたい、学びたい、習いたいという欲はかなりあるほう。
とりあえずいま身につけたいのは
①ケータイフル活用テク
② PC プロ並テク
③ホーミー(ホーメイ)唱法
④ヨガ&気功身体術
⑤性愛技術
など山ほどあるにはあるんですけどぉ、美人教師とか面白導師とかいないしィ、どーもリアルポジティブになりきれなくてぇ、くずくずしてるうちに、もう還暦だしィ、どーしよう、俺ッ?
①英会話 : いまさらなんですが、ちゃんと学校で学ぶべきだと最近考え始めました。
②中型免許: 40までにとりたいです。(40超えて教習所には行きたくないです)
③陶芸: 文化の香りのする趣味をもってみたいだけです。雰囲気です。
習い事は好きである。 仕事柄一日狭い空間に閉じこもることが多いので、気分転換に、帰宅前にいろいろな事をしようと考える。医者の3大趣味に「G 3」(じぃーさんではなくジースリーです)というのがあるそうだ。ゴルフ・語学・囲碁である。もとい体を動かすことが好きなのでゴルフはする。下手なので何とかうまくなろうとゴルフスクールに通っている。週に一度1時間半程である。それなりに成果があり、少しずつ進歩していくのが楽しい。 次が語学である。英語は随分と習った。そこそこには通じるようにはなったつもり。今はフラン語を習っている。何故フランス語かと言えばワインに興味がありフランス文化に触れてみたいと思ったからである。これも語学学校に行っていたが、今は公文と個人教授で月に二度程習っている。さて、最後に残るのが「碁」囲碁である。これもゴルフ仲間の知人に勧められ是非覚えろと言われている。先ずは実践が必要ということで一二回教わった。これも達人にしっかりと教わった方が良さそうで、今から囲碁教室にでも通おうと思っている。医者の「G3」全てそろうことになりそうだ。
5年くらい前から、弓道をはじめました。 浅葉克己さんに勧められた書道とか、絵とかも習ってみたいのですが、いまは弓で手いっぱいです。現在、やっと参段でまだ初心者の部類。 弓といえば武術のひとつですが、稽古でも試合でも相手と争いません。 ひたすら28 メートル先の的に、というより、自分の身体に集中し ます。 極めてクールな身体論、って感じかな。 上手な人の射は、ほんとうにきれいですよ。
ゴルフ、スキー、テニスのスポーツ系は何一つ人並みのアベレージを超えられそうにありません。 陶芸は菊練りで挫折、料理教室は野菜の線切りがクリアーできません。 今もっとも関心のあるのはお茶ですね。正に習い事の王者、日本文化の総合芸術という感じで、なんとか時間をやりくりしたいものです。 最近その道の方から「客に作法なし」という言葉を聞いてますます乗り気になってきました。 ただ畳の上では胡坐をかいてもすぐにしびれが切れてしまうのが少し気になるところです。 はやくも躓きそうな予感が…
けっこう習い事好きでして、これまでに小学校2年から剣道を6年、31歳からイタリア語を8年(留学経験あり)、43歳から韓国語を3年(継続中)などなど経験してきましたが、これから始めたいのは何と いっても「バタフライ」。50歳になるまでに(あと3年)、バタフライで50mは泳げるようになりたいですね。
盆踊り研究会に入ろうかと、このところ夏に近づくと考えている。住まいの近くに祐天寺という古い寺がある。江戸の空気がほんのり漂っている境内には、桜、藤など花の種類も多く、手入れも良くされている。ここで、盆踊り大会が開かれる。三段の櫓の下二段は、お立ち台になっていて、踊り自慢は技を披露する。 4,5 年前だった。祭り囃子にひかれて境内に入り、三重四重の輪になって踊る人たちを見ていたら、アナウンスがあった。「只今、ご住職が櫓で踊っておられます」見ると、これがうまい。抑制された体の動きにもかかわらず、手の表情や、滑らかな腰遣いにきっちりリズムに乗っていることが分かる。修行中の若い僧侶も踊っている。パワフルな踊りである。よーみると、老若男女それぞれがそれぞれの事情に会わせて踊るのが盆踊りなんだ、と感動した。およそ踊りなどというものと縁遠く暮らしてきたが、ブルース・ブラザーズが教会で「バンドだ!」と啓示を受けたように、祐天寺で「盆踊りだ!」と心の内で叫んだ。しかし、まず、振りから分からない。練達の人を見ながら真似をするのだが、複雑になるとお手上げだ。自力で は住職の境地には行けないと思う。どこか、初心者を暖かく指導してくれる会があったら入会したい。ま ず、東京音頭、炭坑節、佐渡おけさあたりをマスターして、浴衣で盆踊り荒らしをするのが、夏の夜の夢である。
僕は音楽と体育が苦手です。小学生からそうです。 だから、楽器ウマいやつとか、野球ウマいやつとか、むちゃくちゃ羨ましいです。 で、ピアノ。女房が好きでやってますが、ヤツには教わりたくない。 うんと美人の先生が教えてくれたら......。べつに美人ならバイオリンでもいい! いい先生紹介してください。 そー言えば銀座のクラブの◯◯ちゃん。音大の学生さんだったっけ。 教えてっ!
やりたいことはすでにはじめており、やりたいけどまだやっていないという案件はありません。 はじめているがまだ習いきってはいない、まだまだぜんぜんビギナーのレベルということで言うと、ワインとサーフィンです。 ワインは天体のように広く深く、サーフィンは見た目と違い、反復練習ができないゆえに。ともに強烈なほどにストイックさを要求される「習い事」でとても習得完了とはいきません。これからの人生の持ち時間を考えると、新し習い事はもう出現しないかと思います。このふたつで十分。それでも持ち時間は、老化による落下現象もあるので、まったく足りない。
スペイン語を習いたいです。 南米に旅をした時に、英語が思ったよりも通じなかったこともあるのですが、必死でスペイン語を覚えました。安宿は毎晩寒くてシャワーもぬるくて、一人で寂しくなってしまい、正直なんで来たのだろうかと思うことがしばしばあった旅でしたが”OLA! " の響きで吹き飛びました。
断然「韓国語会話」です。 韓国人の友達も多いけど友達なだけでは全然あかんね。やっぱりつきあわな。本 もたくさん買ったけど、買うだけでは全然あかんね。読まんと。 ラジオ講座も春秋何回もトライしたけど、トライするだけでは全然あかんね。続けんと。 要は根性ないねんな~。あ~ユジンとかウンチェとかソソノと会って話したいのに!
ちょっと前までバンドマンを廃業した友人からもらったフェンダーのヴィンテージもののエレベを練習していました。ひとりではつまらないので佐山さんにいっしょにバンドをやろうよっていってみたのだが、あっさりと断られてしまった。しかしビル・エヴァンスのトリオで演奏しているスコット・ラファロやエディ・ゴメスの演奏を聴いているとつくづくアコースティックのベースを弾いてみたくなります。望月英明さんはいつもライヴで「オレ、なんでこんな楽器やることになっちまったんだろう」というようなつまらなそうな顔をして演奏をしているけど。
ゴルフですよ、ゴルフ。ちゃんと基礎から習い直したい。 ちゃんと、体幹で打てるようになりたい。手上げを直し、下半身をどっしり構えて、動かさないようにして上半身をねじり上げる。そのとき、手でクラブを上げないようにする。 ゆーっくり上げる。で、おもむろに、下半身を始動させ、それにつられてクラブが下りてくる。その時、頭ができる限り動かないように。頭はビハインド・ザ・ボールですよ。 しかも、腰をボールが飛んでいく方向にスウェイさせない。 腰は、左腰が真後ろに引っ張られように「回転」させる。 そんなスイングができるように、習い直したいねえ。 誰か、きちんと教えてくれないかなあ。死ぬ前に85を切りたいなあ。 山岡さんにぼろ勝ちしたい!
パーカッションとかいいよね。 先日シルクロードアンサンブルのコンサート聴いて、そのあとそのメンバーと飲みました(熊本でね)シェーンというブルックリンに住んでいる人がいいんですよ。あんなふうに演奏 出来たら楽しいだろうなと憧れた。シェーンには私のデザインした缶バッチをあげました。
「しぶッ!」と言われるようなものがよくて、仕事になんらかの形で役立つものがよいなあーと思い、せっかく沖縄に住んでるので、泡盛マイスターなんか、いいかも。いいかも。いわゆる泡盛のソムリエですね。泡盛は日々飲んでますから、大好きです。 頑張って勉強すれば合格できるかもしれない。道は険しいけれど、その先には" 僕はマイスター" な一人満足感が味わえるかもしれない。若い女性から「マイスターってすご くない?」と羨望の目で見られるかもしれない。ひょっとしたら、毎年選出される3 人の" 泡盛の女王" たちと合コンができるかもしれない。 スッチーやら女医やら、セレブな合コン相手もいいけれど、「今度、女王と合コンするけど来る?」の方が、なんだかすごそうだ。新しいこと、どうせ始めるなら、やっぱり、エロに限りなく近い、甘酸っぱい的「…かもしれない」がたくさん妄想できる資格の方がいいし、長続きしそうな気がする。
習い事経験としては、幼稚園時代にエレクトーン教室(1年未満)、小中学校時代に、そろばん塾(3年間くらい)、英語教室(2年間くらい)があります。 あっ、イラストレーターになりたいと思って、通ったイラストレーションスクールも習い事といえば、習い事ですね。今はなんでしょう?お茶とか、ピアノとか、合気道とか、お米づくりとか、ちょっと興味があったりします。
切実なのは、英語力の向上。これは本当に切実。 でも、せっかく習うなら、植木の手入れです。習い事なのかは、ちょっと疑問ですが。こんなに色々な習い事があるんだから、あるはです。植木や草花をきちんと手入れ出来たらと良いなあ、と よく思います。家の植木はまぐれでしか、すくすく育っていないのが事実。 本当は、土の事とか肥料の入れ方とか、季節や場所なども色々考えなければならないのだろうが、、、。 昨年の秋、旭川の上野ファームさんのオープンガーデンを見学に行った。ガーデニング界では有名な上野さんのお庭。本当に素晴らしかった。オーナーの上野砂由紀さんは、とても素敵な、センス の良い方だった。お庭には、カフェや雑貨屋、苗屋さんがあり、ゆっくり時間を過ごす事が出来る。上野さんの話で素敵だなと思ったのは「お庭は雑草が咲いているくらいが、いいんです。」と言ってしまう所。細かく作り込まれ、手入れのされた庭だが、人を緊張させず、心地よくさせてくれるのは、その感覚だと思った。(後、ガチョウのモルテンや、ウサギなど素敵な動物達が自由に遊んでいます。) 僕らが絵を描く様に、きっと庭を造るんだろうな、と思うと、すごい造形物だと感じ、圧倒された。帰りに立ち寄った、秩序あるモエレ沼公園も対比的にすばらしかったが、人間味のあふれる造形的なお庭を造る事は、非常にクリエイティブを感じた。都会の暮らしの中では、広い庭を造り楽しむ事はなかなか難しいが、箱庭的に、一つ一つの木々や草花を楽しむ術は習ってみたい事であります。
陰陽師に弟子入りして、数千年続いているというその奥儀、人々が抱く師への信頼感、問答無用の説得力、というものを学んでみたい(塾などあるのだろうか?)。 四谷荒木町の寿司屋で、「陰陽師」と平気で名乗る男に初めて出会い、「陰陽師て、架空じゃないんだ、本当に存在するんだ!」と知って、驚きのあまり大好物のコハダを落としてしまった。占い師や、坊主、新興の教祖には興味がないけれど、「陰陽師」には、なんか、ハハ~って頭をひれ伏してしまうのは、ナンでだろう?
「調香」習いたいです。『パフューム』と云う映画ありましたけど。海外じゃ調香師の能力がスゴイらしいですネ。匂いってセクシーで本能的な所にあるんじゃないかと・・・。ワインの香りもそうなんですけどチョット気障で・・・。 普段、商売柄(目で判断する仕事なんで)割と視覚、聴覚、触覚、味覚は近くにあるのですが、一番遠い嗅覚って興味津々です。今、携帯サイトやネット、TV、etc.、目や耳の情報ばかり。 これ、ダマされやすいですネ。 もし他の感覚ダメになったら、好きな人を匂いだけで判別できるかって、訳分らない事考えたりし て・・・。
大学時代のフェンシング、フランス語、ロシア語。 89 年6月の天安門事件の頃に池袋コミュニティカ レッジで栃折久美子さんからルリユール(一点制作の造本装丁)、90 年ワールドカップ前にイタリア語、....と、昔ちょっと齧ったものばかりが浮上するもんですねえ。そう言えば、お医者さんから子供の作り方を講義されたことあり。「とにかく毎日やって下さい!」には参ったけど。不妊治療も今思えば、立派な習い事の一つであったのだ。

































































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